いじめられる人の保護者の方 子供にいじめられる,人間不信なるのがみっともないとは責めないで下さい

ノンフィクション・実話

友世/著
いじめられる人の保護者の方 子供にいじめられる,人間不信なるのがみっともないとは責めないで下さい
作品番号
1776275
最終更新
2026/03/02
総文字数
2,745
ページ数
14ページ
ステータス
未完結
PV数
1
いいね数
1
いじめられる人の保護者に、どうか気づいて貰いたい事
いじめられる人が人がみんな敵にみえ人間不信みたくなってしまう、とても弱気なって暗くなってしまうのは仕方がないと思う。

いじめられると明日もどんな意地悪が待ってるかわからないから、ものすごい神経質なるんです。
大人全般とくにいじめられる人の保護者にそれを気づいて貰いたい

そして中学の教員にも、
あまりに教員から過度に否定する言い方をされると、わたしはダメ人間だろうかと夏休み終わり本当に怖くなる、それはわかって欲しいです
人間不信恐怖症みたいに訪問の時言われてます,そこまで過度に否定されてしまうと私はダメ人間だろうかと、一学期から夏休み明けくらいまで私を責めました
(2000年当時確かに、二人から馬鹿にする事言われるのと、1997年度の恐喝詐欺で人間不信なってたとは思う。だけど一人だけ過度に否定されると,私はダメ人間だろうかと責めてしまう
それはわかってください)

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop