小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

そもそも、恐喝無理強いなど意地悪する人や
誰かを馬鹿にするひとなら
意地悪されることや夏休み終わり怖くて泣いたりすることはないから。

何より小中学生ときの一時期は
いつもではないが、
意地悪されるひとや人間不信みたいなひとは
意地悪する人よりもみっともない
て考えは非常に保護者に特に非常に強くあった気がする。
その、小中学生のときの九年間の,いつもではないが。


少なくても2000年度は
意地悪される子、人間不信なひとは
1番みっともないみたいな考えが保護者にあった、それも、
根強く。

だから2000年から9年
意地悪されるかするか,二択しかない
意地悪するこは別にみっともなくもないうえ
大人からも非難されない
罰や報いもないんだなと
思い込みに縛られた
そして意地悪される子人間不信なひとは1番生きてはならないのかなと泣きたいほどかなしんだ
そして、意地悪する人や人をバカにする人が世間に生きてるのは今も怖い,また、意地悪されたり
バカにされるし、人間不信なってしまうかも。


その、恐喝無理強いするひとや、誰かのこと蔑みバカにする人の方呑気幸せにいるように思えてならない