小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

そのような歪んだ考え持つ私自身も責めたい



ほんとにわたしが小中学生のときの9ねんは
いつもではないが一時期
意地悪されるこ、恐喝詐欺無理強いされるこ、
人間不信なひと対人不信なひとが1番生きる資格すらないくらい大恥でみっともなくみっともない、てな考えは大人や中学の先生の一部に非常に根強くありました


母も2000年代前半は、意地悪されるひとや恐喝詐欺などされる人、人間不信対人不信な人はみっともない大恥みたいに考えてたのはたしかで。