小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

母は、
2000年当時
意地悪される子や人間不信なひとはみっともないうえなさけなくみっともないにんげんで
いいとこが一つもない
て、考えてたので。