意地悪される側、人間不信なったの、深い自死願望や深い負い目感じる。00年度は、意地悪される、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

本作品での不謹慎な表現お詫びした上でかくと。
ほんとに不謹慎な表現なのをおわびしたうえでかくと。
不謹慎な,不快な不謹慎な表現が多いのをお詫びした上で書くと
本当に,2000年当時は
意地悪される子や人間不信なひとが
意地悪するひとよりみっともない赤っ恥て考えが
一部の先生にも(ぜんいんではないけど)
大人のほとんどにもありました
それをわかってください
意地悪されるこが、意地悪される側がみっともないて責められると
さらにおいつめられてしまう




少なくとも00年代初頭、とくに
平成12年度のまるまるいちねんかんは、
見下して意地悪する人よりも、
意地悪されるひとや人間不信な人がみっともないて考え大人の側に根強くありました。
だから00年は見下して、意地悪される側のわたし、
人間不信みたくなってるわたしは死ぬべきで初めから生まれてはならない存在であったと,00年の5〜8月まで特に追い詰められ線路を見ると飛び込みたくなりました。夏休み終わりも怖くて仕方なかったのです。