小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

2000年度の前半のこと
自分だけあきらかにゴキブリ毒虫を蔑むみたいに蔑む見下す言動され、(同じクラスのTさんと、委員の委員長TMさんからでした)
それ原因で
学年百八十人くらいのうち自分だけ蔑む見下す言動されるってことは
いじわるされる自分が非あるのだろうかと追い詰められてて
危なく絶体絶命て危なかった
今も。


当時思ったのは
学年百八十人くらいのうち自分だけ蔑むこといわれるってことは
自分が意地悪されて仕方ない存在であろうか、
いじわるされる自分が、あの世に旅立つべきか
生きる価値そんなにないのだろうかととくに
2000年の5〜8月に追い詰められてて夏休み終わり怖くなった。


当時は
いじめる人,蔑むこと言う人はなにもおとなからもせめられなく
真人間になるよう求められることもなく
いじめる人が正しいようにおもいこんでた。
いじめる人でなくていじめられる人
蔑むこといわれるほう、
おとなからでも責められました