意地悪される側、人間不信なったの、深い自死願望や深い負い目感じる。00年度は、意地悪される、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

あれから26年経った今もその傾向は同じに見える

公務員や教員や成人でも
しょっちゅうハラスメントやそれによる自死がほうじられてる