小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

校門はいるのもこわくなった
学校や世間から別のとこ別のとこや別の世界
行きたくなった上、平成の初め頃に天に行った最愛の存在のことも浮かんでその最愛の存在に会いに行きたくなったほど


あの時授業中泣いたのも最初からの事バカにされた悲しみ無念から
本当に校門入るのも怖い感じで
人にバカにする人にそれを気づいてもらいたいと思う
バカにするなら構わないでくれれば 
(00年春、その、最初からの事バカにするkさんに
廊下で呼ばれても返事もせずすぐにクラスへと戻ったうえ
その人に気がつかないふりをしていた)

人にバカにする人にその気持ちだけ気づいてもらいたい