小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

恐喝詐欺無理強いなどするひと
人のことを蔑む馬鹿にするひといるなら
意地悪やいじめや恐喝詐欺無理強いや、人を蔑むひとが
存在するなら来世生まれたくないとさえ思い
ほんとにこわくなる




恐喝詐欺無理強いするひとや、ひとのこと蔑むまたは馬鹿にする人の母親の方が比較ならないほど幸せだろうかとさえかんじる
恐喝詐欺無理強いなどするひと、ひとを蔑む馬鹿にするひとは
いじめられる側に変わらないから人間不信対人不信ならないから


恐喝詐欺無理強いするひとやひとを蔑む馬鹿にするひとの母親のほう心労とか苦労なく心労や子供への気がかりもなく幸せだろう
来世は恐喝詐欺無理強いするひとやひとのこと蔑む馬鹿にする人の母親にうまれたほうまだ、恐喝詐欺無理強いされるひとよりはまだ、心労ないだろうかとひねて考えてしまう自分の醜さも
ぞっとする