人間不信なる、いじめられるより、生まれない選択肢選べてたら。2000年度。意地悪されるひと人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

特に2000年度,
2000年台の幕開けで20世紀最後の年度から



意地悪するひと不正する人よりも
される人、人間不信な人はみっともない存在で1番生きててならない、世間世界に邪魔な存在とおもいこむようなってて





不正働く人や意地悪するひとのが、人間不信ならない,意地悪されない、暗い性格ねくらならないだけましだろう、ておもいこむ
ようなってて。


だからこそタイトルにもあるように
不謹慎お詫びして書くと、
いじめる人がいるなら初めから生まれない選択肢をまだ選びたいと思う、1985年前半に戻り、選択させてもらえれば
FEとTAとAやTさんはじめ、いじめる人,見下すこと喋る人いるんなら生まれない選択肢まだえらびたい


不謹慎な表現お詫びするけれど
ほんとに2000年度だと
先生の一部や、たいはんのおとなが
意地悪する人、見下すこと喋るひとよりも
意地悪される人、人間不信なひとがみっともないて考えてて
子供でなくおとながそのように考えてました


いまでも、
特に少なからずの学校に、
いじめられる側,見下すこと言われる側や意地悪されるこに
むしろ非がある
と考える先生、学生児童がいるとおもう