小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

その、人間不信なひとやいじめられるひとは、
いじめとか不正する人よりみっともない,生きる資格すらないのかな
人権もないのかな、て思ってて。


いじめや不正する人は責められてないけど、
いじめられるひとやいじめで人間不信なったひとが
人間不信なんてみっともないてせめられるから。
いじめる人でなくいじめられる人が生きる資格ない,
みたいにおもいこみ、
その思い込みから抜け出せないきがしてた。
いじめるかいじめられるかの二択しかなかった
うちの出身小中なら




2000年当時は保護者に
いじめられる、人間不信なのはいじめる人よりみっともないみたいな偏見強くて、だから
いじめられることなかったら、てか人間不信さえならなかったら
不正やいじめするひとが100000%ただしい、警察でもいじめる人の方に味方するかな、て
思い込んだ



司法や警察でもいじめる人といじめられる人でいじめる方に味方するかな、とへんな思い込みに縛られてた
2010年にAちゃん(H市のかた)から中3時の話聞くまで