小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

人間不信なのがいじめる側よりみっともないと
多分世間全体でそう思われてる気がする


96年までに天上に旅立てば,
翌年の恐喝無理強い詐欺もなかったうえ人間不信ならなかったうえ
主に00年の蔑むいじめもなかったろう

人間不信なのはいじめる人や、馬鹿にすること喋る人よりも
みっともないみたいに世間全体
そのように思ってるようにおもえる、