小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

そのいじめられる子、一人だけ蔑むこと言われる子は無念で追い詰められて
いじめられる自分が、蔑むこと言われる私が生きる資格ないのだろうかて死を考えるくらい追い詰められ
あと内弁慶にもなるんです




別のページにも書いてるけど96年度までに天に行きたかったと思うそれなら人間不信絶対ならないから96年度までには天にいきたかった。
97年度、三人からの恐喝無理強いで虐められ
夏休み終わり線路前にいきあの世いこう、わんこが旅立ったあの世に行こうとした本当本気でおいつめられてて、恐喝無理強いがとても人間不信なる原因で。
おもに00年も蔑むこと喋るひとがいました、
そのときも
蔑まれる無念悲しみから、
夏休みとかに妹に当たるような態度で悲しませバカみたいでした


あのときは蔑むこと言う人、いじめる人よりいじめられる人がみっともないていう考え方が大人保護者にあったかなとおもう