小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

一人だけ蔑むこと言われるほうからしたら
あの世に旅立ちたいほど線路の前であの世に旅立ちたいほど神経質なる
新学期もまたどんな蔑む事されるかもわからないから


一人にだけ蔑むこというひとに夏休み終わりとても怖くなる思いや
一人だけ蔑まれるのは
それほど、自分が意地悪されても仕方ないのだろうかと自身を責めてしまう
それを気づいてもらいたいと思う


これも気づいてもらいたいけど
蔑むこというひとは、自分が意地悪されて仕方ないのだろうかとそこまで追い詰められることや、
夏休み終わり怖くなる事や
このまんま自分にだけ意地悪があるんならあの世に行きたいと追い詰められることは決して絶対ありえないはず