小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

意地悪される子の母には子なしで一人暮らしなほう心労は微塵もないし気楽でどんな気楽かわからない


97年度に地獄の恐喝無理強いはじまる、
それとおもに00年度も,蔑む見下すひとがいた
それは人間不信なるにじゅうふんであった


だから意地悪される子の母には子なしで一人暮らしなほう心労はないし気楽だろう
私96年度までに、両祖母よりさきに旅立ってるべきであったろうか???!意地悪されるこのほうが生きる資格ないだろうか???