小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

もしもその時
うち、恐喝詐欺無理強いなどするがわ、意地悪などする側や,
人を蔑む見下すことを喋るがわであれば、
母からしたら
なに人間不信対人不信なんてみっともない、て
責めなかったと思う、それは100000000000000%確かだと思う




恐喝詐欺無理強いなどするひとや、
人を蔑むひとなら、たしかにいじめられる側に絶対ならないてそれはいいきれるから、
よって夏休み終わり泣くことも人間不信なるってこともないだろなあと

そのゆがんだひねたみにくい感情でてくるのも自分も恐ろしくなる