小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

いじめる人ならば恐喝詐欺無理強いリベンジポルノみたいのされないから
夏休み終わり泣くこともないし、
人間不信ならないから、
いじめる人の方比較ならないくらい幸せだろうと思い込みに縛られてた。
2010年度にs山さんから
いじめと戦ってたことが中学生のときあったってきくまで。


あといじめる人といじめる人の親なら幸せだろうなと妬む気持ちにも縛られてて一生その思い込みから抜け出せないきがした
いじめる人の親なら、いじめられる側でみっともない,人間不信なんてみっともない,みたいなこと思わないからいじめる人とそのいじめる人の親の方が幸せ気楽で、人間不信ならないから幸せなんだろうなとおもいこんでて。



いじめられないには
人間不信みたくならないには
いじめる人が世間から隔離されるしかないのでは
いじめる人が同じ世間に生きているなら
またいじめられる人間不信なるとおもいこんだ



母は、いしめるひとより人間不信みたいののほうみっともない,みたいな考え方です