小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

2026年の今
2000年からおよそ四半世紀たっても
不登校の小中高生の数はむしろ増えてて
意地悪される、学年で1人だけ蔑む見下す馬鹿にすることしゃべられる、つまり人間不信みたくなるほどかなしむひとは
むしろ増えてるふうにおもえます



それと主に00年度に、
1人にだけ蔑む見下す言動するひといて悲しんでました
だからこそ、蔑む見下すこと喋る人,誰かを蔑むこと喋る人に
夏休み終わり怖くなり線路前行く思いは気づいてもらいたい


特に00年度の,学年百八十人中のひとりにだけ明らかに
ゴキブリや吐瀉物や汚物を蔑むように、まるでゴキブリや
嫌われてるバイキンや汚物やゲロを見下すかのように、
見下す蔑む意地悪が
二学期の前,またどんな意地悪あるかわからなくこわく線路前にいき死を選ぼうとした理由でした
そのときの2人からの蔑む意地悪が、
ゲロや汚いものや汲み取り式便所の便器の下の汚物を見下す方がまだマシなくらい
蔑む意地悪でした。


なぜ蔑むこと言われたくらいで死ぬのていうひともいるけど
97年度丸一年の恐喝無理強いも
おもに00年度の蔑む意地悪も
人間不信なり、この世間全てが意地悪する人,敵に見えるほど人間不信なってたのと
いじめられるほうは、自分が意地悪されて仕方ない人間であろうかと自分をせめてしまう