小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

夏休み終わり怖くなり泣いた
00年8月の20〜27日あたりに


一人だけ
蔑み見下すこといわれるから

新学期もまたどんな蔑む事言われるかわからないからそれなら
あの世行き楽なりたかった

一人だけ蔑み見下すこと言われると人が皆敵にみえた