小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

なにしろ、
いじめる人なら、相手をバカにする人なら
夏休み終わり怖くて泣く事絶対ないから幸せだと思う
だからいじめる人や人をバカにする人の母なら
いじめられる人の保護者よりなら気楽でいられると思う

いじめられる意地悪される側ならないから
よっていじめる人や,相手をバカにする人なら
意地悪されるいじめられる側にならないから人間不信なったり人が敵にみえることないから
その点を考えると
いじめる人や相手のこと馬鹿にする人の母親の方幸せであるだろかとおもう


いじめる人や相手をバカにする人の母親なら
子供が意地悪されるいじめられる事ないから
子供が人間不信ならないから幸せでいいなあと僻まずいれない


97年度丸一年、恐喝無理強いありはじめて人間不信みたくなり、
一時の99年度や翌年も、最初からのこと馬鹿にするひとや
一人にだけ明らかに見下すひといた

96年度までに天へ行きたかったと思う
不謹慎な内容なのを承知で書きたいが
ほんとに97〜00年度ならおとなや中学の先生のいちぶに
意地悪されるひとや、人間不信なのは
いじめる人や誰かのことバカにする人よりもみっともないて考え根強かったからその負い目重荷や負い目せおうよりなら
恐喝無理強い始まる前,96年までに天に行きたかったなあと


最愛の存在は平成始めに天に行きました
私も96年度までに行きたかったなあ