小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

92年は、連載当時は分からなかったけど某バトル漫画が全盛期の時で
たしか、そのバトル漫画のグッズやカードもお菓子屋で売られてました。
わたしはその某バトル漫画は一昨年(2024年の秋)読み始めて
3ヶ月くらいで卒業しています(その某バトル漫画の推しが
悲惨な最後を迎えてしまったので。推しは敵なのに人気は高く、コミックの背表紙にも書かれてて、実写版のキャストもそっくりでした。
携帯の待受は2024年終わりからずっと彼の待ち受け画面です。
妹に,不思議そうにこれだれ?てきかれて)



特に,後輩や下級生をいびったり、意地悪してる人に、
これだけはわかってほしい。真剣に気づいて欲しいこと。
(誰と仲良くするか誰と付き合うかは自由と思ってるし、付き合う人選ぶのはべつに差別ではないと思ってます)


とくに,上級生から待ち伏せられていびられる意地悪されると、
それも幼い時に上級生に待ち伏せられていびられる意地悪されると、
余計登校がつぎのひが怖くなる、
明日もどんな意地悪待ってるだろうか,みたいに神経質なるんです
それはわかってもらいたい



幼い時に上級生から待ち伏せされいびられると
余計登校こわくなり
またどんな意地悪待ってるだろうかと神経質なる
パートナーや恋人からモラハラされてる人が萎縮して(または上司からパワハラされてる部下が萎縮してしまう)
明日もどんな意地悪待ってるだろうかて萎縮してしまうのと同じ


この時幸い担任が意地悪児童に
怒ってくれて
担任は意地悪される人も問題ある、とは思ってなかったけど。