人間不信なる、いじめられるより、生まれない選択肢選べてたら。2000年度。意地悪されるひと人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

その考えは大人のほとんどと
一部の先生にあったとおもう
少なくてもわたしの中学とわたしの周囲では


少なくても2000年は
少なくてもわたしの中学とわたしの周囲だと
大人のほとんどと
一部の先生に(先生の場合全員がではないけど。分かり合える信頼する先生もいたけど。当時わたしは当時の教頭先生と親しく打ち明けなついてたきが)
いじめる人や、バカにする人よりも
意地悪される、バカにされる人や人間不信みたいなひとはみっともない大恥なみっともないひとと、その様な考えありました
2000年は、ひとに馬鹿にする人やいじめる人は先生からさえも
責められてませんでした


主に2000年と一時期の99年に一人にだけ見下す馬鹿にするひとがいました。
特に2000年度のことを挙げると
二人から、明らかに一人だけを明らかに見下す馬鹿にする
ことを日々されてて。
T子とTくんから。
例えば
○ちゃん怒らないから!とか見下され
制服のリボンこわされたことも。
あと、
あ,なんだ,○なら別に謝らなくてもいいよなとか。


その、2000年当時の連休終わりや夏休み終わり
また,新学期もまた
どんな意地悪あるだろか?どんな見下す馬鹿にすること
待ってるだろう??てこわくて死を考えてた
意地悪される人だけ死んでも,意地悪する人が生きてればまた
意地悪される人人間不信なる人は出るだろうと思ったがそれでも
死よりも、T子とTくんに、1人だけ蔑む見下すことしゃべられる方死よりも怖いなと、2000年の前半は特に思ってた


大人と中学の先生にもしってほしい
一人だけ
クラスや他のグループで一人だけその
蔑み馬鹿にすることいわれると
新学期こわくなる
またどんな意地悪や馬鹿にすることされるだろ???みたいな