小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

最初からのことをバカにするkさんが
00年度は2クラス離れた、
その00年春の放課後の何かの当番のあと、
廊下で
sー!(わたしのみょうじ)て
呼んだけど
振り向いても返事せず
クラスへすぐ戻った

最初からのことバカにする人に近寄らないのはかしこく
かしこい賢明な判断だと
思う
君子危うきに近寄らず、のように
少なくともその時私は廊下で
彼に気づかないふりしてた


最初からのことバカにする人にも
明日も意地悪待ってるだろうかみたいに神経質なるのだけは
それは気づいてもらいたい

そもそも
意地悪するなら構わないでほしい


特に中学生くらいの人に
バカにすること言われる方からしたら、
明日もどんな蔑む事言われるかわからない、
明日も意地悪待ってるだろうか?みたいな神経質なってしまう、これは気がついて貰いたい