小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

意地悪するひと(特に97年度だと恐喝詐欺などのいじめ無理強いなどあっても警察に届け出すって発想なかったから
本当は,恐喝詐欺などあった時点で被害届を本来出せればまだちがってて)のほうなら、夏休み終わり怖くて泣くことも、いじめられることもないから幸せにしかみえない
なぜ、恐喝詐欺無理強いするひとや、誰かのことを馬鹿にする人の方が幸せなのだろう?とおもってしまう

恐喝詐欺無理強いする人や馬鹿にする人を妬むのもおかしな話であろうけど
恐喝詐欺無理強いする人,バカにする人ならいじめられる側にはならない上夏休み終わり怖くて泣くことや人が信じれなく人間不信みたいなることもないから,その点だけなら幸せにしかみえず
どうしてもひねて考えてしまう