小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

96年度までに
つまりは人間不信みたくなる前の時点で天に
いなかのわんこがやすらかにねむる天にいきたかったと