小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

わたしは2000年度に
ふたりから、自分だけ蔑む事しゃべられてたのだけでなく
意地悪する人でなくされる人のがみっともないて非難される風潮の方がとても、死刑台や刑務所よりもかなしくてしんどく
意地悪される人の保護者からしたら初めから子供無しなほう心労はないだろうから必ず無量大数%幸せかなと
ひねてとらえてしまう


多分意地悪される子の保護者には初めから子なしの方が心労なくて気楽かなと
私も96年度までに
天に行ったら良かったなあ、両祖母たちが来るまで私が先に天で待ってれば、て。
(97年5月6にA子TAたち三人からの地獄みたいな恐喝無理強いはじまり人間不信みたくなったからです

同じく00年度の、二人から私だけが、学年200にんちかくのうちのわたしひとりが、
蔑むことしゃべられるのもとても,悲しんでました,イジワルされるわたしが、世間に生きてる資格ないみたく思い込んだり夏休み終わりのひあの世行きたいと線路の前いった)