小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

今も感じてしまう疑心暗鬼に

文科省や昔からのヒーローの警視庁でさえもいじめる人のほうに味方し、いじめられる子には人間不信や弱虫でみっともないみたいなこと言って責めるに決まってると