小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

その、恐喝詐欺無理強いなどする人や意地悪する人全般、
人を見下すまたは蔑むひとであれば
人間不信なったりしない、ひとがみな敵に見え人間不信なることもないし、夏休み終わり泣くことも絶対ないから
恐喝詐欺無理強いするひと、意地悪する人全般の母親らは幸せだろなと妬む気持ちが今もなくはない、  




恐喝詐欺無理強いする人や意地悪する人全般、なら
いじめられる側には変わらないから人間不信なったりは絶対有り得ないから、もちろん連休明けや夏休み終わり泣くこともない筈
なぜ恐喝詐欺無理強いするひとや、意地悪するひとのほう気楽なんだろうかと思う
 

だから私には恐喝詐欺無理強いするひとや意地悪する人全般、
あと人を見下す蔑むひとの母親らの方絶対幸せで心労や気苦労もないと思う

少なくても私の小中学生ときの9ねんは
いつもとはかぎらないが
意地悪される側、恐喝詐欺無理強いなど意地悪される側や
一人だけ見下すことしゃべられる人が
その意地悪する方よりみっともないみたいな風潮、大人と一部の先生にねづよかったから