意地悪される側、人間不信なったの、深い自死願望や深い負い目感じる。00年度は、意地悪される、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

わたしは、その最愛の存在にどれほど
ぬくもりや安らぎもらって
悲しい時も慰められたろうなと思う
私が85ねん1-9がつにさきに天に旅だって
その最愛の存在を待っていれば良かったと思うほど。
はなれてほんとうさびしいほど