小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

その、最初からの事(肌の色とか人種とか不美人うんぬんと同じく最初からの事)バカにする人の前で99年度後半泣いたことあった
惨めにおもえて。
翌年度その最初からの事馬鹿にするひととクラス離れた頃に廊下で苗字を呼ばれても返事もせず相手にせずクラスへとすぐに戻った


それにそもそも意地悪するならかまわないでくれればいいのにと思う

誰かのこと蔑む馬鹿にする人にも
意地悪するならかまわないでもらいたいとおもう