小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

とくにそれを
小中学生くらいの年代に気づいてもらいたいし
年代や男女問わず,最初からのことバカにされると
校門入るのと朝もこわくなるのとかなしむのを、知ってもらいたい


貶すことを喋るなら、構わないでもらいたい
(些細なことは受け流してるし
90年代の半ばに
班の人に、わたしがわすれものしたとき、
俺の内申にまでひびくんだぞ!
ていわれたときは、
すいません、てききながしてました。)



身体的特徴など最初からの事バカにされると余計校門くぐるのも、朝も怖くなり授業中泣くほど悲しんだり、べつの世界へ旅立ちたいとおもうほどかなしむひとも、いるとしってほしい


クラスにバカにされる人がいたらその人の悲しみは気づいてあげてもらいたい
正義のヒーローなるのは難しいけど


その最初からの事バカにする人いたのが99年度の後半で
そのとき授業中バカにする人の前で泣いたことが
最初からの事バカにされると余計校門くぐるのもこわくなり
別の世界へ旅立ちたいとおもい授業中でも泣くほど悲しんでたのは確か