小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

学年180にんちかくのうち自分だけ蔑む言動されると
ーおもに、一時期の99年度と翌年度のことー
見下され馬鹿にされる自分が,そんな生きてる価値ないほど
いじめられて仕方ないほどの存在であろうか,あの世行くべきか
二学期新学期もまた蔑むことや意地悪待ってる、と神経質なり
あの世行くべきかと00年度の
夏休み最後の日おもいました。

その、蔑むことしゃべられる人が
蔑むことしゃべられる自分が、そんな意地悪されてしょうがない存在であろうかと自身の方を責めてしまうのわかってもらいたい