小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

そもそも馬鹿にするなら構わないでもらいたい
私の県は,よくテレビでイケメンやうつくしいひとおおいと
評判なのでなおさら
最初からの事バカにされると生きてるのさえ怖くあの世旅立ちたくなったり世間が皆悪い人ばかりかもしんないと疑心暗鬼なった
その,最初からの事バカにされるとほんとにかなしむのを
中学生くらいの年代に気づいて貰いたい


最初からのことをバカにする人に
朝来るのも生きてるのさえ怖くなりほんとに
授業中泣くほど悲しむのと
朝来るのはもちろん生きてるのさえ怖くなりあの世行きたくなるほどほんとにあの世行きたくなるほど世間の人が皆悪い人かもと
世間は悪い人が多いのかもと追い詰められるのだけ,気づいて貰いたい 
誰と付き合うか,付き合う人を選ぶのは別に自由と思うけれど馬鹿にするなら構わないでもらいたい

それに馬鹿にするならかまわないで貰いたいし




私はその最初からの事馬鹿にするkさんとクラス離れてから廊下で呼ばれても返事しないでクラスすぐ戻り
人の最初からの事馬鹿にする人には近寄らないようしてた
私は近寄ってなく
返事もしないでクラスへ戻り
わたしはそのkさんに一切これぽちも近寄っていなかった
その人は私が泣いた理由わからないと思う