小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

恐喝詐欺無理強いなどするひとや意地悪する人全般、
ひとに馬鹿にするこというひとでなく
意地悪される側や
人間不信な方みっともないみたいな考え方は
特に大人と、中学の先生にとても非常にかなりねづよかった。
その9年間のいつもではないけど。



いじめる人や誰か一人を馬鹿にするひとでなくて
意地悪される側、人間不信なる方みっともない上生きてる資格すらない,みたいな考え方の方が悲しく
とても追い詰められ無念で。



母は2000年当時人間不信みたいなるほうがいじめる人よりもみっともない大恥みたいな考えでした
その、いじめる人でなく人間不信なほうみっともないて考え方が悲しく、当時の夏休み終わり本当に新学期こわく
生きてるの終わらせたくなりました
2000年8月最後の金曜夕方でした。
母になぜあんた一人MK先生から人間恐怖症ていわれるの
何人間恐怖症て
言われるって母ちゃんいいことひとつもね
なぜあんたひとりMK先生から人間恐怖症ていわれるの
いいことひとつもねえ
てなげいてました。
馬鹿にするこというひとは親から、人間不信なるのみっともないって言われないから幸せにみえました、ひねたかんがえかたしかできなくなってました。いじめられるかいじめるか二択しかないなら死のうと思いました