小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

2000年度当時わたし人間不信みたくなってたとおもう
原因は全て
97年度の恐喝詐欺無理強いものこわすいじめと、
主に2000年度に,一人にだけ蔑む意地悪するひとがいたせいでした。


2000年度に、人間不信みたくみえると訪問通知簿でそういわれ私はそんな弱虫ならあの世旅立とうと思って。
それに、
母が、学年で一人だけ人間不信なのも学年で一人意地悪されるのもみっともないみたいに夏休みの間ピリピリして 
母はきついいいかたしてた


翌年妹が泣いて生まれなきゃ良かったとかタイトルのようなこと言ったの、わたしが2000年度に人間不信みたいなってて母がそれでピリピリいらついてきついこといってたせいだとおもう
だからいじめ防げなかった私にも責任あると不甲斐なさ感じる



だから、
やはりわたし96年度までに死んでいたら良かったのかと思う
97年度に恐喝無理強い詐欺がはじまり
主に00年も、蔑む意地悪するひとがいたから
96年度までに死んでいたら良かったと思うわんこのところに96年度までに旅立ちたかった