意地悪される側、人間不信なったの、深い自死願望や深い負い目感じる。00年度は、意地悪される、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

特に00年度は
その価値観は
人間不信な方みっともない劣る存在である,
いじわるする側は別に劣ってないしみっともないわけでもない、みたいな考えは
子供よりもおとなのほうに
大人の大半や00年の場合は一部の先生にも根強かった