小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

注意しても
全く聞いてもらえなかったな

T子からやつあたりでたたかれたこともあり注意してもきいてくれない、
TMくんも
あ、なんだおまえか謝らなくてよかったな
みたいな蔑む意地悪がめだった
まるまる一年はそのようなゴキブリを蔑むような意地悪あった
蔑む意地悪されると、世間の全員が意地悪する人に見えてしまう
どうか、おとなにもそれをわかってもらいたい


蔑む意地悪されると世間の全員意地悪するひとにみえてしまう
蔑む意地悪されると死ぬ方法探してしまう
蔑む意地悪されると世間のこの世間の全ての人意地悪するひとにしかみえなくなる
おとなにも、小中高生にもそれを気がついてもらいたい



TMくんとT子から
うちひとり
ゴキブリ蔑むかのように
(私にはゴキブリを蔑む方まだマシなくらいの
蔑む見下す意地悪にみえました)
蔑む意地悪されてて
夏休み終わり怖くなり線路前にいった
(2000.8.27のこと)



また新学期もうちひとり
どんな蔑む意地悪待ってるかわからないし


2000年当時だと
特に保護者には
意地悪されるひとや人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱むしみたいな考えは根強かった
その意地悪する人は責められてなく。



2000年から暫く
意地悪される子や人間不信な人はみっともなく弱虫でうじむしで生きる資格もないみたく思い込んでその思い込みに2009年まで縛られてた
同時に意地悪する人は別に責められないんだな
、大人からでも責められてないなと。
2000年当時少なくてもうちの学校では、蔑む意地悪する人は責められてない。おとなからでも。
だから意地悪するひとのほう生きるしかくあるんだろう、ておもって。
同時に意地悪するひとが
蔑む意地悪するひとが同じ世間にいきてたら
意地悪する人が世間に生きてたら
また
人間不信なるかも。


蔑む意地悪するひとが同じ世間に生きてたら
また意地悪され、人間不信なんてみっともないてせめられるだろなあとおもったし


蔑む意地悪するひとが世間に生きていたらまた
蔑む意地悪されたり,人間不信なったり
人間不信なんてみっともないみたいに母がせめるだろなと
わたしは、2000年当時死ぬ方法探した



蔑む意地悪する人が世間に生きていたら



蔑む意地悪する人が,世間に生きてたら



蔑む意地悪するひとが世間に生きていたら
また意地悪されたり
人間不信なるかもと。



蔑む意地悪する人が世間に生きてたら
また、意地悪され蔑むこといわれ
人間不信なんてみっともないて母がせめるだろなーて
おもって
2000年から2009年まで死ぬ方法探した