意地悪される側、人間不信なったの、深い自死願望や深い負い目感じる。00年度は、意地悪される、人間不信なひとはみっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

わたしにはいじめる人は失うものも報い因果応報も一つも決してないと思うし言い切れる


いじめる人の方絶対呑気で
ーいじめる人は絶対幸せ、いじめられることないんだし
少なくても人間不信ならないだけ無量大数年分も呑気で幸せにしか見えないー
報いも絶対なく
失うものも絶対なく
失うことも絶対なくのんきにいるふうに思える