小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

蔑まれる方が
蔑む見下すこというひとより非があるみたいに
おとなにおもわれてた

蔑む見下すこと言う人は責められてないけど
蔑まれる側が、おとなからも
悪い点や抜けてるとこがあるからしょうがないみたいな感じで責められたり。
だから2000年からしばらく意地悪される方でなくする方が必ず正しい必ず100%必ず100%正しいとおもった

少なくても2000年当時のうちの学年でだと
蔑むこと言う人は大人からも責められないけど
蔑む事言われる側が、おとなからでも
悪い点何かあるんではないかみたいに責められてた



だから2000〜2009年までは意地悪する側の方が正しいみたいに思い込んだ、

実際2000年当時は蔑む事いう人は責められない。
が、蔑む事言われる側の方が大人からでも、悪い点や抜けてる点があるんではないかみたいに責められてて。