小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

2000年からしばらく。
文科省とか司法関係者でさえ
うちの幼い頃からの憧れのヒーローの警視庁の方々でも、
多分いじめられる側には人間不信でみっともないみたく考え
これっぽっちも味方はしてくれないと
ひねて考えた
いじめられるかいじめるか絶対二択しかない
いじめられないにはいじめる側にまわるしかないのかもと,これは実行してないけどそんな考えさえあった。
本当に2000年度と1997年度の夏やすみおわり
新学期もどんな蔑むことがまってるかわからなく、
新学期もまた無理強い恐喝詐欺あるかも、てこわくて
あの世引っ越したかった



文科省や司法関係者や、
うちの幼い頃からの憧れのヒーローの警視庁(コナンとか金田一、
めいたんていなぞをとくシリーズや、他の推理ものの影響)の方々でも、
多分いじめられる子に味方してくれないと考えてた

いじめられる方には人間不信なんて対人不信なんてみっともない、みたいにおもいいじめられる子に味方してくれないだろういじめられるこの悲しみはわかってくれないと
歪んだひねた考えしかしばらくできなかった





そういえば96年度のコナンでもいじめを取り上げてたアニメオリジナルありました