小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

2000〜2009年までは意地悪されるひと、人間不信みたいな
対人不信な人がみっともないのだ、て思い込み,
じゃ意地悪する側の方される側よりはみっともなくないのだ
意地悪されるかするかしか,その二択しかないとおもいこみ
その思い込みから抜け出せない気がしてました

2010年にあいちゃん(仮名)から
中学生のときいじめられる友達をかばい卒業まで
たたかってたときくまで。

だから意地悪される子に
あなたに問題や悪いとこあるからみたいに責めないであげてください、責められたら意地悪される子がさらにおいつめられてしまう