小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

不謹慎を承知で書くと
小中学生ときの9ねん、いつもではないが、
意地悪される子や人間不信な人は1番生きててはならないほどみっともない、
て考えはおとな、中学の先生の一部にも非常に根強くあったから
私H8年までに、つまり人間不信となったり
馬鹿にする人に遭遇するまえに、天に行きたかったと思うほど
自身を、意地悪される側であった自身を責めてしまう




わたしは意地悪するひとや馬鹿にするひとなら
意地悪される側にならないし夏休み終わり怖くて泣くこと絶対ないからその意地悪する人やバカにする人の方幸せにしか見えない


だから負目重荷をせおうよりは、
H8年まで空の上行ってれば
翌年度地獄牢獄の恐喝詐欺などはじまるうえ
一時のH11年度、よくねんも、最初からのことバカにするひとや
蔑む意地悪する人はいた