小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

蔑みバカにするこというひとでなくて蔑む事言われる側が
みっともない,学年百八十人中一人だけ蔑む事言われたりクラスに馴染めなかったりみっともないみたいに
特に保護者世代からおもわれて、それが、蔑む事自分だけ言われるのだけでも悲しんでてあの世に行きたいと本当おもったが
蔑む事言うひとは責められず因果応報や罰なんかないのに蔑む事言われる側がおとなからさえみっともないみたくおもわれるから。





蔑むバカにするこというひとはせめられないのに
因果応報報いばつはこないのに
蔑むバカにすることいわれるひとのほうが、
蔑まれる意地悪されんのみっともないみたいに保護者に思われていた。


だから2000年夏休み最後の日こわくあの世行こうとして線路前に行った,学年百八十人くらいのうち私だけTMくんとT子にまるでゴキブリ蔑むように蔑むバカにする事言われて,それが辛くそれが死刑台より辛くだから2000年夏休み最後の日あの世行こうとして線路前に行った

TMくんT子に蔑むバカにする事言われるよりはあの世行きたかったから2000.8.27に線路前行った
あのときは某少年漫画の全盛期だったな