小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

それほど私が小中学生とき(90年代から00年代)の
一時期は,
意地悪される子や人間不信なひとは
意地悪をするひとや恐喝無理強いなどする人よりも
私利私欲のためひところすひとよりも
みっともない、
ぶっちゃけ意地悪される子になにかいたらないところや抜けてる点があるから、、みたいな考えが大人に根強かったので。


ひとに、蔑む馬鹿にすること喋る人や
恐喝無理強いなどしてるひとにその
思い悩む気持ちを気づいてもらいたい