小中学生ときは、意地悪される子や人間不信な人は、みっともなく生きる資格ないほど弱虫という考えが、大人に根強くあり、だから自分を責めました

自分になにかうっかりとかいたらなさがあれば
一人だけ蔑む事(お前なら謝る必要や生きてる必要資格なかったとかみたいな、あともうひとりからの、友世怒らないから!とかの)しゃべられてもじっとめをつむり耐えるべきだとおもいますか?



悪い点あればクラスとか委員とかで
一人だけ蔑むこといわれても
悲しむべきではなくて
耐えるべきでしょうがないと思いますか??


確かに98年度私のマナー違反原因で
当時の親友に絶交してくれてたのまれた、
それは私のせいだから逆恨みしてないです
しかし、悪い点あればクラスとかで一人だけ見下す蔑むこといわれても耐えるべきとかおもいますか??