追放された調香師の私、ワケあって冷徹な次期魔導士団長のもとで毎日楽しく美味しく働いています。

ファンタジー

柳葉うら/著
追放された調香師の私、ワケあって冷徹な次期魔導士団長のもとで毎日楽しく美味しく働いています。
作品番号
1713269
最終更新
2024/05/12
総文字数
203,664
ページ数
59ページ
ステータス
未完結
PV数
8,035
いいね数
100
あらすじ
調香師のフレイヤはモラハラ気味の工房長に妬まれてクビにされた。前職をクビにされた彼女を雇ってくれる工房はない。
諦めて故郷に帰ることにしたフレイヤは、行きつけのレストランの店主に最後の挨拶をしに行く。そこで、美形でぶっきらぼうな魔導士の青年シルヴェリオと出会い、成り行きで彼に愚痴を吐露した。その後、フレイヤは故郷でシルヴェリオと再会する。彼はフレイヤを専属調香師として雇いたいと言い始めて――。

目次

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