終電で鬼上司の肩を枕にしてしまいました〜会社生活終了と思ったのに、終わったのは平凡で退屈な日常でした〜

恋愛(オフィスラブ)

壱単位/著
終電で鬼上司の肩を枕にしてしまいました〜会社生活終了と思ったのに、終わったのは平凡で退屈な日常でした〜
作品番号
1784286
最終更新
2026/06/13
総文字数
57,131
ページ数
18ページ
ステータス
未完結
PV数
42
いいね数
0
限界OL、佐倉美月はある日、
疲れ果てた残業帰りの終電で、
鬼上司・工藤副部長の肩にもたれかかって熟睡してしまう。
目を覚ますと、なんと、副部長のスーツに……。
人生終了を覚悟する美月。
だが、彼の思わぬ提案が、美月の未来を大きく変えていくことになる。

「逃げ場はないぞ。君の今日は俺が買い取った」

最悪の夜から始まる、最高に甘い暴走特急溺愛ラブストーリー!

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スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」
部門賞(終電で生まれる恋 部門)受賞作品
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