その黒曜、あまりに気高く、あまりに最狂

恋愛(その他)

その黒曜、あまりに気高く、あまりに最狂
作品番号
1788257
最終更新
2026/08/09
総文字数
35,248
ページ数
57ページ
ステータス
完結
PV数
1,800
いいね数
32
般生徒は「ミオさん」と憧れ、幹部は「レイさん」と畏怖する。

私立鳳学園の頂点に君臨する、最狂の敬語総長、ここに誕生


「頭を下げたままで結構ですよ。どうせ、二度と私と目を合わせる機会はありませんから」


ー私の世界には、最初から誰もいなかった。だから、失う怖さも知らない

九条 澪
kujyo rei / mio

所属:私立鳳(おおとり)学園・学年トップの優等生

学園暴走族『黒曜(こくよう)』総長

特徴:誰にでも丁寧な敬語。圧倒的な武力とカリスマ性。

黒曜の象徴:黒いネクタイに背中に黒曜 総長と書かれたマント


一番初めに細かなあらすじを乗せているので、それをみたくない方は飛ばして、ご覧ください!
あらすじ
舞台は、不良たちが割拠する私立鳳学園。
その頂点に君臨する最狂の暴走族『黒曜(こくよう)』を率いるのは、
学年トップの成績で誰にでも敬語を使う美少女・九条 澪だった。
一般生徒からは「ミオさん」と憧れられ、一握りの幹部からは「レイさん」と畏怖される彼女が、圧倒的な武力とカリスマ性で学校と夜の街を支配していく、爽快学園ヤンキーアクション!

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

ハイ、来ました!

今から読みます!

文字数が多い、、、

この時点で負けてる気がする(?)

族名を黒曜にしたのって、理由とかあります?

あったら教えてください!!

おたまさん
2026/08/04 00:03

この作品のひとこと感想

すべての感想数:9

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop