「殿下」の作品一覧・人気順

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殿下 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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容姿端麗、文武両道、おまけに旧華族の家系天花寺家の一人娘である愛美。 政略結婚を押しつけられそうになり、人生に絶望していたところ、猫を助けようとしてうっかり死んでしまう。 お詫びに神様からプレイしていた乙女ゲームのヒロインを見守るモブキャラ「アイリーシャ」として転生させてもらえることになったのだが、転生したのはゲームの舞台より300年前。 しかも、公爵家令嬢で、王太子殿下の婚約者候補とか聞いてない! 義務はギリギリ果たすとして、存在感は消滅させたい。 なのになぜ、王太子殿下にいきなり殺されかけているのでしょう? 生きている間は、空気に徹し、聖獣と一緒に三百年後のご隠居生活目指して頑張ります。 2020年11月 KADOKAWA ジュエルブックスピュアキスより書籍化されました。
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8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~
  • コミック掲載中
[原題]誰も選ばないと決めた途端、溺愛モードに入りました。

総文字数/129,950

ファンタジー158ページ

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ブライト王国は、極寒の地にありながら、聖獣に守られている。 王家の子は必ず、聖獣の加護を得るのだ。 しかしフィオナには加護が与えられなかった。そのために、彼女は政略結婚の駒となる。 愛されたいと願い続け、夫に殺されたフィオナは、次の瞬間政略結婚を決められた王の間にいた。 そこから始まる悲劇を繰り返すこと七回。 もはや八度目となる人生のスタートに、フィオナは決意した。 もう誰も選ばない。愛なんていらない。 これからは自分が楽しむためだけに生きてやるー!! 2021/04/23 完結しました!
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ミリィ(ミリュエール)・フォン・エストアール。 14歳の男爵令嬢は婚約者のレスター王子に「他に愛するひとができた」と婚約破棄され、捨てられる。 とはいえ、レスター王子は実はニ度目の婚約破棄。 一度目は、2年前。なんとミリィを愛するから、と幼なじみの公爵令嬢との婚約破棄をしたのだ。 (あのーわたし、あなたのこと好きでもなんでもないんですけどね) 元々じゃじゃ馬だったミリィは、2年間の窮屈で退屈な宮廷生活に喜々として別れを告げ、騎士を目指すべく念願の騎士の小姓に。 エストアール男爵家の家督を継ぐには、騎士に叙されなければならないから。 ひとり娘の彼女は、数少ない女性騎士を目指すべく努力する。 仕えるのは、厳しいと評判の第3王子アスター。 確かに、上官としては厳しく公平。 しかし、なぜか彼は時折ミリィには甘くて…? ※なんちゃって騎士ファンタジーです。色々ゆるゆるですが、ご承知おきください。  start2022.8.8〜2022.8.25end
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「私は、剣に身を捧げた女。 王太子殿下の求愛は、お受けできません」 アレクシス・ヴァルスタイン……王太子。 女たらしで勇猛果敢、国一番の剣士として名高い。 ヴィオラ・ブライアント……女騎士。 伯爵令嬢の身で、女騎士団を率いる。 「自分を偽るのが、虚しくなった。 ヴィオラ、お前と出会ったからだ」 惹かれてはいけない。近づいてはいけない。 王太子殿下には、結ばれるべきお相手がいるのだから。 2026/04/14
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オスニエルが王位を継ぎ、平和になったオズボーン王国。 オスニエルとフィオナの仲も安泰で、双子の成長を眺めながら、聖獣たちも気ままにのんびり暮らしていた。 だけど、10歳となった双子には、様々な感情があるようで……。 オリバーは、オスニエルによく似たカリスマ性のあるアイラに、若干の劣等感を感じている。 そんな時、オスニエルのもとに、鉱山地帯での地盤沈下の一報が入る。 心配なオリバーは、夜にこっそりとドルフと抜け出し、現場を見に行く。 そこで彼は、小さなネズミを拾い……? 2022/06/16~2022/06/21 完結しました! 
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8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~2
[原題]8度目の人生、嫌われていたはずの王太子様の溺愛ルートにはまりました2~双子が秘める不思議な力~

総文字数/115,863

ファンタジー144ページ

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ループから抜け出し、8度目の人生を歩みだしたフィオナ。 夫であるオスニエルとの間に生まれたのは、おしゃべりが上手なアイラと走るのが得意なオリバーだ。 オズボーン王国に隠れ住んでいた聖獣リーフェの加護を得た子供たちだが、生まれてからは力の暴走もなく、一家は幸せに過ごしていた。 しかし、それがおもしろくないのは国王陛下だ。 「側妃を正妃にしたことまではいいだろう。だが、王国の世継ぎになるのは、ボーン帝国の血を受け継ぐ子だ」 そんな時、幹線道路整備事業で、オスニエルはロイヤルベリー公爵家に滞在することとなる。 夫の長い不在に寂しさが募るフィオナだったが……。 ※双子の妊娠に気づくまでの経緯は、書籍版の番外編として収録されております。 2021/12/24 更新開始 2021/12/30 完結
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前世で、戻ってくると約束したらしいんですけど……
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ミュリエール・フォン・エストアールは15歳の男爵令嬢。 一年前に第2王子レスターから婚約破棄されたのをきっかけに、女であることを捨てて実家の男爵家を継ぐべく騎士を目指す騎士見習いに。 仕えるのは、第3王子アスター。 彼によって異例の早さで小姓から従騎士へなったものの、同時になぜか彼の婚約者に。 とはいえ、ミリィにとってあくまでアスターが令嬢避けのための婚約だろうという認識。 (1日でも早く騎士になって家督を継げるようになるんだ!) ただひたすらまっすぐに騎士を目指すべく、努力を重ねるミリィ。その上司であるアスターの変人ぶりに悪戦苦闘しながらも、日々頑張るが…。 持ち上がる、王位継承問題に隣国との軋轢。 そして、アスターの様子もなにかおかしくて…? 部下を捕まえたい王子様✕騎士を一直線に目指す男爵令嬢のファンタジーラブコメです。 「捨てられた男爵令嬢は騎士を目指す〜小姓になったら王子殿下がやたらと甘いんですが」の続編です。前作をお読みにならなくても読めるように書くつもりですが、前作をお読みいただくとより楽しめると思います。 ゆるゆる設定の騎士もどきファンタジーです。 start2022.9.22〜2024.7.10 End 2022.10.8 プロローグ差し替え完了しました。
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身代わりとして隣国の王弟殿下に嫁いだら、即バレしたのに処刑どころか溺愛されています
[原題]狼王子のお気に召すまま〜身代わりの王女は甘く囚われ堕ちていく〜
Yabe/著

総文字数/105,401

ファンタジー235ページ

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*2022年10月に、ベリーズ文庫から書籍化されます。 こちらは改稿前のものになります。 文庫版は大幅な修正をしておりますので、そちらもお楽しみいただけると嬉しいです。 「世界を飛び回る声楽家になる!!」 はずだったのに…… 車に轢かれそうになっていた猫を助けようと身を投げ出して……たぶん、轢かれたんだよね? なのに、なんで救急車じゃなくて馬車の中なの!? 目を覚ましたら、そこは見慣れない世界だった。 大国イリアム王国の後ろ盾を得るため、嫁ぐ予定だったサンザラ王国の王女ソフィアが攫われてしまった。 そのタイミングで、この世界に迷い込んだ私。 王女にそっくりだという私は、身の安全を保証することと引き換えに、本物の王女が助け出されるまでの身代わりに仕立て上げられてしまった。 根拠なく言われる「大丈夫です」という言葉と、いくつかの誤魔化しを授けられ、いざ乗り込んだはいいけれど…… 「おまえは誰だ?」 「似て非なるもの」 夫となる人に、一目でニセモノだとバレてるんですけど…… イリアム王国 第二王子 イズール・デ・エドワード(エディ) × サンザラ王国 王女 フローレス・オブ・ソフィア(月森さや香・サーヤ) *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 「サーヤの居場所は俺が守ってやる」 *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 事情を知ったエディは、私が私でいられる場所を守ることと引き換えに、本物の王女が現れるまで、止まぬ縁談よけとなるよう、婚約者になりきることを要求してきた。 仲の良さを見せつけるためにと、人前であろうとなかろうと、甘やかされる日々。 彼に対して芽生えた想いは、日に日に抑えられなくなるばかり。 狼な彼は、私の首元に優しい噛み跡を残す。 けれど…… 本物の王女様が無事に助けられた今。 婚儀を終えた後、本物とニセモノは、初夜の準備で入れ替わることに……
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お読みいただきありがとうございます! いいね。コメントありがとうございます。励みになります( .ˬ.)" レビューいただきました。嬉しいです( ๑⃙⃘ˊᵕˋ๑⃙⃘ )
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王女殿下は下級官吏を婚約者に選ぶ

総文字数/115,357

ファンタジー39ページ

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この方を私の婚約者とします!
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前世の婚約者は王太子殿下でした

総文字数/27,537

ファンタジー49ページ

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※以前公開していた 『クールな王太子は一途に愛を待ち続ける~夢灯りに咲く紫苑~』を改稿したものになります 王宮で洗濯係として働く レーナ・アラルースア × エテルノ王国の王太子 オスカー・バルヴィア 。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。oOo。.:*:.。 「やっと見つけた、桜和」 命を救った相手は――前世の婚約者だった王太子 運命が再び動き出す、異世界ロマンス! ※「和風前世」×「異世界ロマンスファンタジー」の融合です♡
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お読みくださり有難うございます( .ˬ.)" 他のサイトにも公開していた作品です。1P目からセリフ多めです(^^;)
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アリサ・クースコスキは伯爵令嬢で王宮の敷地内にある図書館で司書を務めている。その日、彼女は幼馴染で親同士が約束をかわしたガブリエル・ラムサ公爵子息に婚約を破棄された。 ガブリエルは、次週に王宮で行われる予定の舞踏会で婚約破棄を公にするという。 しかも、その場で新しい婚約者も発表するらしい。そのあたらしい婚約者は、アリサとガブリエルのもう一人の幼馴染で絶世の美女であるソフィア・ティーカネン侯爵令嬢という。 子どもの頃に負った火傷の跡が左半面にあるアリサは、すべてのつき合いから遠ざかり、司書として本と過ごす毎日を送っている。そのため、婚約を破棄されることより、そういう場に出ることが苦痛でならないアリサ。 そんな彼女には、子どもの頃から王太子マルコ・スヴェントと本読み友達として交流がある。司書になってからは、勉強家である王太子からの要請があれば資料や文献を準備して図書館に迎え入れている。 婚約を破棄された日も、王太子が図書館にやってきた。いつものように応対する彼女の前に、幼馴染でありガブリエルの新しい婚約者のソフィアまであらわれる。よりによって、彼女もまたアリサに舞踏会に出席するよう強制する。 そして、無慈悲にも舞踏会の日がやってきた。 アリサはソフィアの屋敷で準備をさせられ、彼女とともに舞踏会へと向かう。 アリサとの婚約破棄を発表したガブリエルは、彼女にたいして理不尽な行動をとる。その瞬間状況が一変し、ガブリエルにざまぁが襲いかかることに……。
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伯爵令嬢であるリリーは『ある事』がキッカケで王太子殿下のエドワードと婚約が結ばれた。しかしその直後、彼が愛しているのはリリーの妹であったことを偶然知ってしまい、以来彼女は自分の想いをひた隠しにして生きてきた。 本音で話すことのないリリーにエドワードの態度は次第に冷たいものとなるが、自分の気持ちを打ち明けて拒絶される恐ろしさがリリーを頑なにさせていた。そんなある日、夜会の場で妹のミアがあろうことかエドワードにナイフを振りかざす。『役に立つ為に』咄嗟に庇った筈のリリーはタイムリープを繰り返すこととなる。そしてタイムリープをするごとに何故かエドワードの執着は深まるが、リリーの望みは人並みの幸せ。だから今回こそは彼との婚約破棄を希望したのだけれど……
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——自分を嫌っているはずの王太子から、ある日突然溺愛されたら?
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殿下は殿下の心のままになさってください。

総文字数/12,683

ファンタジー27ページ

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(これ、前世でプレイした乙女ゲームの世界じゃない?)   婚約者で王太子のヴァージルとヒロインのカトレアが出会ったその瞬間、マチルダは唐突に前世の記憶を思い出した。  女性というのはふわふわしたタイプがモテるもの――――『恋愛の参考にするように』と無理やりプレイをさせられた乙女ゲームだったため、マチルダにはヒロインにも王太子にもなんら思い入れはない。ヴァージルとカトレアの仲をアシストすることも、邪魔することもせず、早く婚約を破棄されたいと考えるように。  そんなマチルダの望み通り、ヴァージルとカトレアは順調に愛を育んでいるように見えた。けれど、次第にゲームとは違った展開を見せはじめる。  マチルダの興味が己に向いていないことを知ったヴァージルは、なぜかマチルダへのアプローチを開始。カトレアに対してもそっけない態度を取りはじめる。 「マチルダ様は、どうしてわたくしたちの邪魔をしてくださらないのですか?」  そんな中、カトレアに呼び出されたマチルダは、彼女からそんなことを言われてしまう。  困り果てた彼女のもとに現れたヴァージルは、思いがけないことを口にして――――?
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