「殿下」の作品一覧・人気順

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殿下 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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王太子殿下は無垢な令嬢を甘く奪う
[原題]無垢な花嫁に濃密な愛の手ほどきを

総文字数/103,824

ファンタジー239ページ

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*:..。o¢o。..:・*・:..。o¢o。..:・*・:..。o¢o。..:* 生粋の箱入り娘 伯爵令嬢 マリーアンジュ × 週に一度秘密の逢瀬を繰り返す 謎の若き騎士 ウィル *:..。o¢o。..:・*・:..。o¢o。..:・*・:..。o¢o。..:* 純粋無垢なマリーアンジュが ついに社交界デビュー それを待っていたのは 独占欲溢れる若き青年 マリーは戸惑いながら 社交の世界へと足を踏み入れる そこで気がついたのは 自分の本当の気持ちと 大切な人の存在 「愛しているよ、マリー」 初めてもらった愛の言葉が マリーの恋心を開花させ 彼女を少女から淑女へと成長させる 「貴方の幸せが、私の生きる糧です」 青年は身を切る覚悟の少女を守り 少女は本当の幸せを掴み取ることができるのか *:..。o¢o。..:・*・:..。o¢o。..:・*・:..。o¢o。..:* 18.3.21-18.8.2 Review♡Thanks! エゾクロテン様 tomomocake様
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異世界にて、王太子殿下にプロポーズされました。
くまく/著

総文字数/107,485

ファンタジー209ページ

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ゆずは高校2年になる16歳の女子高生。 母:キャリアウーマンで課長。美人で恋人引きも切らず。 姉:大学生でミスキャンバス。モデル。 ゆずの趣味:図書館通い、農作業、散歩。 得意スキル:空気化、壁と同化、周囲と一体化。 カレシいない歴=年齢。 周囲が華やかな分大変さを垣間見、ゆずはひたすら地味に生きるが。 ふとしたきっかけで異世界のセイレスティア王国へ。 そして、その王太子からいきなりのプロポーズ!? 「あなたはこの国を導く神話の姫。どうぞ僕の妃となってください」 「む、無理だってば! あたしは何の取り柄もない村人Zどころか、ただの空気だから。もっと可愛くて能力がある人をあてにして!!」 逃げるゆず。追う異国の王太子。 国を揺るがす……かもしれない。命がけの2人の攻防戦。 ゆずは無事に地味な生活を取り戻す事が出来るか? 執筆開始&webにて公開2012.9.1. 野いちごにて公開2014.1.29~3.20。 ※2014.3.20番外編を含めて完結しました。 特別編として、ファンメールでショートストーリーを配信予定です。 3月24日。異世界にて…SS「箱の中のメッセージその1」を配信済みです。
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わたしはリディテーヌ。ボードリックス公爵家令嬢。 デュヴィテール王国ルシャール王太子殿下の婚約者。 わたしは、ルシャール殿下に婚約を破棄され、公爵家を追放された後、処断される。 婚約者の座についたのは、わたしとずっと対立していた継母が推していた自分の娘。 わたしの義理の妹だ。 しかし、これは、わたしが好きだった乙女ゲーム「つらい思いをしてきた少女は、素敵な人に出会い、溺愛されていく」の世界だった。 わたしは、このゲームの悪役令嬢として、転生していたのだ。 出発点での人生は、日本だった。 ここでわたしは、恋人となった幼馴染に浮気をされた。 わたしは結婚したいとまで思っていた恋人に浮気をされたことにより、心が壊れるとともに、もともと病弱だった為、体も壊れてしまった。 その後、このゲームの悪役令嬢に転生したわたしは、ゲームの通り、婚約破棄・家からの追放・処断を経験した。 これが転生一度目だった。 そして、わたしは、再びこのゲームの悪役令嬢として転生していた。 そのことに気がついたのは、十七歳の時。 このままだと、また婚約破棄された後、家を追放され、処断されてしまう。 それは絶対に避けたいところだった。 もうあまり時間はない。 それでも避ける努力をしなければ、転生一度目と同じことになってしまう。 わたしはその時から、生まれ変わる決意をした。 自分磨きを一生懸命行い、周囲の人たちには、気品を持ちながら、心やさしく接するようにしていく。 そして、ルシャール殿下ではなく、ゲームの中で一番好きで推しだったルクシブルテール王国のオクタヴィノール殿下と仲良くなり、恋人どうしとなって溺愛され、結婚したいと強く思った。 こうしてわたしは、新しい人生を歩み始めた。 この作品は「小説家になろう」様(のんびりとのんびり名義)と「アルファポリス」様(のんびりとのんびり名義)と「ベリーズカフェ」様と「野いちご」様に投稿しております。 「アルファポリス」様では、「わたしは出発点の人生で浮気され心が壊れた。転生一度目は悪役令嬢。婚約破棄、家を追放、処断された。素敵な王太子殿下に転生二度目は溺愛されます。」という題名に変更して投稿をしております。
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魔力量が絶対の国で、ミュリエルの魔力量は少ない。代々有能な魔術師を輩出する家では空気のような存在に成り果て、ついには妹に婚約者を取られてしまう。城下町の酒場で出会った年下イケメンには「おばさん」呼ばわりされるし、散々な毎日だ。 それでも魔法省で頑張って働こうと思う矢先、余計なことに首を突っ込んだせいでクビになりそうになる。 そこを助けてくれたのは、あの年下イケメンでーー? この国の王子だった年下イケメンの家庭教師をすることになったミュリエル。師弟関係だと思っていたのに、何故か王子の態度が甘くてーー。 これは無能のレッテルを貼られた女の子が、自身の仕事を認められ、輝きを取り戻し、沢山の人に愛されるお話です。
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「オリビア・クリフォード子爵令嬢。おめでとうございます。竜魔王の生贄に選ばれました!」亡国の令嬢オリビアは隣国のエレジア国に保護され、王太子クリストファと婚約者を結んでいたが、叔父夫婦に虐げられ奴隷のように働かされていた。仕事の目途が付きそうになった矢先、突如グラシェ国の竜魔王の生贄として放り出されてしまう。死を覚悟してグラシェ国に赴いたのだが、そこで待っていたのは竜魔王代行、王弟セドリックだった。出会った瞬間に熱烈な求婚、さらに城の総出で歓迎ムードに。困惑するオリビアは、グラシェ国の使用人や侍女、城の者たちの優しさに裏があるのではないかと警戒するのだが、セドリックの溺愛ぶりに少しずつ心を開いていく。そんな中、エレジア国はオリビアの有能さに気付き、取り戻せないか画策するのだが。 これは「誰からも愛されていない」と絶望しかけた令嬢が、甘え上手の王弟に愛されまくって幸せになるまでのお話。
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ふんわり姫様とつめたい王弟殿下
☆琴☆/著

総文字数/8,067

ファンタジー26ページ

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春の国の―ふんわり姫― ______ローザ姫_______ 冬の国のーつめたい王弟殿下ー ______レンハルト殿下______ まさに春と冬の2人が政略結婚することに!! どうなってしまうのでしょう?
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身代わりとして隣国の王弟殿下に嫁いだら、即バレしたのに処刑どころか溺愛されています
[原題]狼王子のお気に召すまま〜身代わりの王女は甘く囚われ堕ちていく〜
Yabe/著

総文字数/105,401

ファンタジー235ページ

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*2022年10月に、ベリーズ文庫から書籍化されます。 こちらは改稿前のものになります。 文庫版は大幅な修正をしておりますので、そちらもお楽しみいただけると嬉しいです。 「世界を飛び回る声楽家になる!!」 はずだったのに…… 車に轢かれそうになっていた猫を助けようと身を投げ出して……たぶん、轢かれたんだよね? なのに、なんで救急車じゃなくて馬車の中なの!? 目を覚ましたら、そこは見慣れない世界だった。 大国イリアム王国の後ろ盾を得るため、嫁ぐ予定だったサンザラ王国の王女ソフィアが攫われてしまった。 そのタイミングで、この世界に迷い込んだ私。 王女にそっくりだという私は、身の安全を保証することと引き換えに、本物の王女が助け出されるまでの身代わりに仕立て上げられてしまった。 根拠なく言われる「大丈夫です」という言葉と、いくつかの誤魔化しを授けられ、いざ乗り込んだはいいけれど…… 「おまえは誰だ?」 「似て非なるもの」 夫となる人に、一目でニセモノだとバレてるんですけど…… イリアム王国 第二王子 イズール・デ・エドワード(エディ) × サンザラ王国 王女 フローレス・オブ・ソフィア(月森さや香・サーヤ) *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 「サーヤの居場所は俺が守ってやる」 *・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・* 事情を知ったエディは、私が私でいられる場所を守ることと引き換えに、本物の王女が現れるまで、止まぬ縁談よけとなるよう、婚約者になりきることを要求してきた。 仲の良さを見せつけるためにと、人前であろうとなかろうと、甘やかされる日々。 彼に対して芽生えた想いは、日に日に抑えられなくなるばかり。 狼な彼は、私の首元に優しい噛み跡を残す。 けれど…… 本物の王女様が無事に助けられた今。 婚儀を終えた後、本物とニセモノは、初夜の準備で入れ替わることに……
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8度目の人生、嫌われていたはずの王太子殿下の溺愛ルートにはまりました~お飾り側妃なのでどうぞお構いなく~2
[原題]8度目の人生、嫌われていたはずの王太子様の溺愛ルートにはまりました2~双子が秘める不思議な力~

総文字数/115,863

ファンタジー144ページ

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ループから抜け出し、8度目の人生を歩みだしたフィオナ。 夫であるオスニエルとの間に生まれたのは、おしゃべりが上手なアイラと走るのが得意なオリバーだ。 オズボーン王国に隠れ住んでいた聖獣リーフェの加護を得た子供たちだが、生まれてからは力の暴走もなく、一家は幸せに過ごしていた。 しかし、それがおもしろくないのは国王陛下だ。 「側妃を正妃にしたことまではいいだろう。だが、王国の世継ぎになるのは、ボーン帝国の血を受け継ぐ子だ」 そんな時、幹線道路整備事業で、オスニエルはロイヤルベリー公爵家に滞在することとなる。 夫の長い不在に寂しさが募るフィオナだったが……。 ※双子の妊娠に気づくまでの経緯は、書籍版の番外編として収録されております。 2021/12/24 更新開始 2021/12/30 完結
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皇太子殿下は護衛騎士を斯く愛せり
竹久祐/著

総文字数/14,899

ファンタジー39ページ

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「ソフィア・マクドネル。本日を以て皇太子殿下護衛を命ずる」 ロイヤルブルーの軍服の上着両襟には皇宮護衛官章、右上腕には近衛騎士のエンブレム。 「女!?……それもまだガキではないか」 皇太子殿下ルイス・スチュアートは、ハンと鼻で嘲笑ったかと思うと、足組腕組みし高々と笑い声をあげた。 「面白い」
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侯爵令嬢は殿下に忘れられたい!
アメ。/著

総文字数/19,229

ファンタジー13ページ

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忘却の力を持ち、都合の悪いことは全て忘れさせて自由気ままに生きてきた令嬢クラリス しかし、参加したお茶会で殿下であるルバートに気に入られてしまう 王妃になんかなりたくないクラリスは忘却の力で自分のことを忘れさせようとするもうまくいかなくて…? 他サイトでも掲載中
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ファンレターのお返事で使用していたSSです。 現在のお返事ペーパーは3巻目の後の内容になっております。 だいぶ時間が経過したので、1巻目、2巻目のときのSSを掲載しています。
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アリサ・クースコスキは伯爵令嬢で王宮の敷地内にある図書館で司書を務めている。その日、彼女は幼馴染で親同士が約束をかわしたガブリエル・ラムサ公爵子息に婚約を破棄された。 ガブリエルは、次週に王宮で行われる予定の舞踏会で婚約破棄を公にするという。 しかも、その場で新しい婚約者も発表するらしい。そのあたらしい婚約者は、アリサとガブリエルのもう一人の幼馴染で絶世の美女であるソフィア・ティーカネン侯爵令嬢という。 子どもの頃に負った火傷の跡が左半面にあるアリサは、すべてのつき合いから遠ざかり、司書として本と過ごす毎日を送っている。そのため、婚約を破棄されることより、そういう場に出ることが苦痛でならないアリサ。 そんな彼女には、子どもの頃から王太子マルコ・スヴェントと本読み友達として交流がある。司書になってからは、勉強家である王太子からの要請があれば資料や文献を準備して図書館に迎え入れている。 婚約を破棄された日も、王太子が図書館にやってきた。いつものように応対する彼女の前に、幼馴染でありガブリエルの新しい婚約者のソフィアまであらわれる。よりによって、彼女もまたアリサに舞踏会に出席するよう強制する。 そして、無慈悲にも舞踏会の日がやってきた。 アリサはソフィアの屋敷で準備をさせられ、彼女とともに舞踏会へと向かう。 アリサとの婚約破棄を発表したガブリエルは、彼女にたいして理不尽な行動をとる。その瞬間状況が一変し、ガブリエルにざまぁが襲いかかることに……。
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第6回ベリーズファンタジー小説大賞にて、優秀賞受賞!!
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 公爵令嬢イルゼは顔にできた毒の痣を理由に王子から婚約破棄されてしまった。  だが、居合わせたオネエな隣国の王族クロヴィスが、その痣を浄化することで彼女を救う。 「ねぇあなた、あたしの奥さんになる気はなぁい? 婚約破棄も成立したところだし、ちょうど今フリーなわけでしょ?」  クロヴィスはそのまま皆の前でイルゼに婚約を申し込む。ただしそれは偽装婚約の申し出だった。秀麗眉目で医療魔術師としても名高い彼は、あちこちから縁談の誘いがあり、断る口実を探していたのだ。  イルゼは助けられた恩に報いるため、偽装婚約を承諾し、クロヴィスの医師団で働くことに。彼女は痣の原因となった呪いの魔法属性を活用して、彼の医師団にさまざまな恩恵をもたらしていく。  奇抜な言動とは裏腹に、真摯な態度でイルゼを大事にしてくれるクロヴィス。そんな彼を尊敬し、懸命にサポートするイルゼ。二人の距離は着実に縮まっていくが、クロヴィスには何やら重大な秘密があるようで……?  生真面目な呪われ令嬢と、マイペースなオネエ殿下。ニセモノの婚約者だった二人が、本当の夫婦へ歩み出すまでのお話。
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ラインフェルデン公爵家には双子がいる。 姉のシャルロッテと、弟のアルフレートだ。 おてんばなシャルロッテは、幼いころから病弱で倒れてばかりだったアルフレートを、どんな時でも護ると心に決めていた。 やがて15歳に成長した二人に、王宮から無茶な命令が届く……。 「弟のアルフレートには王太子殿下の護衛騎士を」そして 「姉のシャルロッテには小さな王女様の刺繍友達に」 未だに月に一度は発作を起こし、剣などは握ったことないアルフレートに護衛騎士などが務まるはずもなく、また刺繍針の代わりに剣を握っているシャルロッテに王女の相手など務まるはずもなかった。 幸か不幸かアルフレートは特殊な病気のためにまだ声変わりもない。またたおやかで慎み深く、その辺の令嬢よりも令嬢らしい。 一方シャルロッテの方もラインフェルデン家の騎士団長から、時々一本取るほどの腕前を持っていた。 「アル、入れ替わりましょう、家名を守るために」 「そう、誰にもばれないように」 こうしてラインフェルデンの双子は入れ替わりを決意する。 王宮での仲間との賑やかな日々、家族との温かい時間……そして二人の初恋。 シャルロッテとアルフレートの恋と成長の群像劇、ぜひ見守ってください……!
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子爵家養女のリエルは、劣悪な家庭と悪評から逃れるため、家を出て王城住み込みの侍女になった。 「新しい環境で自立して幸せになってみせる!」 そう意気込んでいたら、なぜか魔塔の主である第二王子ハルティシオンに「初恋の天使様だ」と誤認されたようで、過剰な庇護と崇拝を受けることになり……⁉︎ 秘密の多い魔塔主殿下×わけあり新米侍女 お仕事から始まる溺愛&救国シンデレラストーリー! ※他の小説投稿サイトにも掲載しています
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